ドクター紹介

dr-masuda
院長/増田雄大
Dr. Masuda Takehiro
北九州市小倉出身。
福岡県立小倉高校・福岡大学医学部卒業。
産業医科大学第二外科入局後、国立福岡中央病院(現九州医療センター)外科、愛知がんセンター・胸部乳腺外科などで多くの消化器がんや乳がん、肺がんの手術・化学療法を経験の後、消化器管内視鏡の第一人者である新谷弘実博士に師事。ニューヨーク・新谷クリニック、ベス-イスラエルメディカルセンター内視鏡部への留学。帰国後、大分古賀病院などの施設で新谷式内視鏡検査を研鑽。
日本外科学会認定医、日本医師会認定産業医。


dr-yuichi
理事長/増田雄一
Dr. Masuda Yuichi
福岡大学医学部卒。
昭和59年福岡大学第二外科入局後、九州大学生体防御医学研究所、国立福岡中央病院で外科、麻酔科研修。平成3年福岡大学医学部第一病理学教室にて医学博士号取得後、国立福岡病院に病理医として勤務。同5年ニューヨーク大学メディカルセンター病理、ベス-イスラエルメディカルセンター内視鏡室に留学。帰国後有田胃腸病院、三萩野病院に内視鏡医として勤務。

平成9年10月増田クリニック開設。


dr-shinya
顧問/新谷弘実博士
Dr. Shinya Hiromi
福岡県柳川市出身。
全世界で36万人以上の胃・大腸内視鏡検査を行い、8万例以上の大腸ポリープ切除術を行っている内視鏡のパイオニア。
『Shinnya method(新谷式内視鏡挿入法)を発案。多くの医師への指導、育成を行っている。また膨大な経験より、手相・人相と同様『胃相・腸相』を見分け、「新谷式食事健康法」を確立し、予防医学の普及も行っている。
ニューヨーク在住。
アルバート・アインシュタイン医科大学教授・ベス-イスラエルメディカルセンター内視鏡部長。
著書「胃腸は語る」他多数。